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富士通、シャープも重点 ドコモ、スマホ冬商戦で サムスンは外れる

NTTドコモが、冬商戦向けに発売するスマートフォン(高機能携帯電話)で、販売促進費を重点的に投入する機種として、新たに富士通とシャープ製の端末を選定する方向で検討していることが14日、分かった。

 ドコモは夏商戦で「ツートップ」としてソニーと韓国サムスン電子の端末を重点機種とし、実質値下げした。冬商戦ではサムスン製は外れる可能性が高いとい う。ドコモは冬商戦でも機種を絞り込んで優遇販売する方針だが、富士通、シャープ、ソニーの3社の端末を「スリートップ」として展開するかどうかなどの具 体策はまだ流動的だ。

ドコモの販売戦略をめぐっては、ツートップから漏れたNECがスマホの開発・製造の撤退を発表、パナソニックも今冬の新製品供給を見送る方向となるなど、日本メーカーに大きな影響が出ていた。
産経ニュース

国民企業が韓国製品を売るのに力入れ続けていたことが異常でしたね。

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 光合成を行うミドリムシから油を作る研究も進む。東大発ベンチャーのユーグレナ(東京)は油の生産性が高いミドリムシを発見、JX日鉱日石エネルギーなどと共同でジェット燃料の開発に取り組んでいる。

 藻類から油を作る研究は米国が先行しているが、日本は培養や抽出・精製で高い技術力を持つのが強みだ。経済産業省は42年までの実用化を目指して研究開発を後押しする。

 大量培養の技術革新や生産性の高い新種の発見などで、最大の課題である生産コストを引き下げられれば、産油国への仲間入りも夢ではない。

東電などへの補助金等減らして徹底的にこのような国益に即した研究成果と実用性に国策として援助をしていくべきですね。 バイオ燃料で産油国になれれば重税からも逃れられ「カーボンニュートラル」で地球温暖化にも貢献するでしょう。 原発依存も脱却できそうですが。

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ウォッカを白樺樹液で割ったら結構うまかったのでご紹介。

うんちく:
古来よりシラカバ樹液は民間療法として、フィンランド、ロシア、中国、韓国などの北方諸国で飲まれてきました。また北海道でも先住民族であるアイヌの人々の間で飲用、調理様として用いられていました。
 シラカバ樹液の薬効は各国によって様々に言われていますが、代表的なものとしては利尿作用があり、高血圧、痛風、胃炎、腎臓病などに効果があるとされています。また最近では、ストレスや疲労を和らげる効果も認められています。

 シラカバ樹液の主な成分は、ブドウ糖や果糖などの糖分、アミノ酸、たんぱく質、そしてカルシウム・カリウム・マグネシウム・マンガン・鉄・亜鉛・銅などのミネラルです。
 そもそも樹液とは、樹木が必要とする成分を大地から吸い上げたものですから、ミネラルや栄養成分に富み、同じ生物である人間の細胞にとっても効果のある液体と言えるのではないでしょうか。

http://www.netbeet.ne.jp/~sirakaba/jyueki/index.htmlより抜粋

 

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