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2013 2月 18 のアーカイブ

迷走が続く民主党は、「党改革創生に向けた地方行脚」と称して、週末には幹部が地方で開かれる党員やサポーターとの会合に出席している。

だが、集会で出てくる党員からの発言は「野田前首相を除名しろ」といった辛らつなものもあり、幹部からは「民主党が消えていいのか」と悲痛な訴えも聞かれる。ただ、ネット利用者にはこの訴えは届かないようで、「どうぞ遠慮せずに消えてなくなって下さい!」といった声が続出している。
「生活の党」への対応をめぐる党内の温度差も浮き彫りになっており、「改革創生」とは、まだ距離があるようだ。

2013年2月16日に水戸市で行われた会合では、野田佳彦前首相が衆院解散を強行して衆院選で惨敗したことに対する「恨み節」が続出。野田氏を党から除名するように求める声すら出たという。同日の高松市内で開かれた集会では、海江田万里代表が「もう、烏合の衆ではいけない」と反省の弁。例えば細野豪志幹事長も、2月17日に滋賀県内で開かれた集会で、「本当に民主党は要らないのか、消えてなくなっていいのか」と訴えた。

この細野発言にネット上で関心が集まった。発言を報じた朝日新聞の記事では、フェイスブックの「いいね!」が830回以上クリックされ、ツイートも820以上集まった。

だが、この関心の高さは決して共感度の高さとはイコールではなく、ツイッター上では、「いいとも~」 「どうぞ遠慮せずに消えてなくなって下さい!」「はいもちろん 消えて下さい いますぐに」 「一分一秒でも早く消え去って欲しいですね」といった声が続出。それ以外にも、「開き直りというか、程度の低い
脅迫」といった、発言の稚拙さを指摘する声も散見されたが、細野氏の発言を支持する声を見つけることはできなかった。

また、16日には、経営破たんした「安愚楽牧場」の和牛オーナーの出資者が、損害賠償を求めて海江田氏を東京地裁に提訴している。この点について細野氏は、「私自身、訴状を見ていないので、コメントできる立場にはない。海江田代表自身が、それに対してしっかり対応すべき問題だ」と突き放し、課題となっている「党内の結束」には不安がぬぐえない。

http://www.j-cast.com/2013/02/18165840.html?p=all

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なにやらEVタクシーでは商売にならないとドライバーが嘆いてるとのこと。
3年経たないと補助金が出ないところではないと思う。ドライバーの生活が優先でしょとちょっい業界の悪質さを感じましたね。

01ev新車時100km走ったものの一年過ぎたら50kmしか一回の充電でもたなくなったらしい、これではとてもじゃないが稼ぎの要の長距離の客を乗せられない。着け待ちしててもヒーターをつけていると平均で20kmも走行距離が短くなるらしくホカロン、毛布持ち込みのドライバー。 乗務環境最悪・・・・

年間10万キロ以上走行もざらのタクシーにEV車を導入したタクシー会社の本音は「補助金」だったのではなかろうかと勘ぐってしまう。

あるドライバーは、「実はこの2月でタクシー運転手を辞めるつもりです。EVタクシーでは生活できませんから」と今年で業界を去っていく予定らしい。

生活できない仕事ってなんなんでしょう? EVドライバーには補助金をまわすこともしないのがタクシー業界の真の姿です。要は使い捨て、活かさず殺さずです。

タクシー業界に限らずブラック会社は数限りなく存在している現在、こういうところにメスを入れないで真の日本再生活性化は実現するのでしょうか?

生活困窮者がどんどん増えて犯罪国家に向かって行かないことを祈るばかりです。

参照サイト:運転手たちが明かす「EVタクシーはツライよ」

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01china

長距離移動にはかかせない飛行機。安全のために搭乗時には「火器は持ち込まない」「電子機器の電源をオフ」などのルールが設けられている。これらを守ってはじめて快適な空の旅を楽しめるのだ。

だが、先日、中国でオランダ航空に搭乗していた6名の乗客がこれらルールを断固拒否、大声で客室乗務員を罵倒するなど騒ぎを起こしていたという。この影響で離陸が遅れるという事態に陥っていたそうだ。

2月13日、中国北京の首都国際空港。アムステルダム行きのオランダ航空KL898 便が、搭乗時間に遅れた6名のファーストクラスの中国人客を待っていた。6名は少し遅れたものの無事搭乗。離陸を待つばかりとなったそのとき、事件は起 こった、ファーストクラスシートからわめき声が聞こえてきたのだ。

なんと遅れてきた6名の中国人客が乗務員の指示を聞かずに騒いでいたのである。彼らはシートベルトの着用を断固拒否、携帯電話も切らず、挙句の果てに客室乗務員を口汚い言葉で罵ったという。客室乗務員の写真を撮りネットにさらすと迫った者さえいたそうだ。

機内2階部分のファーストクラスで起こったものだが、その騒ぎは1階部分にまで聞こえてくるほどのものだったそうだ。この状況に機長は離陸不可と判断。「ファーストクラスで乗務員とお客様間でトラブルが発生したため、機長が離陸を拒否」という機内アナウンスが流れたという。

なお、KL898便は即刻、空港警備員に通報。6名は警備員により機体から下ろされた。飛行機は6名を残しオランダへと飛び立ったそうだ。

 

KLMグッジョブ!

 

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試験シーズンも終わりましたが、今回失敗した方是非とも次回の準備を万全に!!!!また受験準備をこれから万全にしたい学生さんへ是非とも試してみられることをオススメ!!

yajirusi

受験生の一助になれば幸いです。

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